AppliTech Inc.

ブラウザ版 MANDALA

 アプリテック社は、ブラウザ版MANDALA (フレームワーク、およびソース解析型コート合成ツール) の開発もおこなっています。

  ここ browser をクリックすると、 現在開発中の ブラウザ版 MANDALA を使用して (試しに) 作成した 「ブラウザ版 業務アプリ」 の簡単なサンプルが現れます。
 サポートブラウザは、Internet Explorer 11、Firefox 32、Google Chrome 37 ですので、これらのブラウザでご覧ください。

 ブラウザ版 MANDALA アプリは、スマートクライアント (リッチクライアント) アプリのように、ローカル (クライアント) 側とセントラル (サーバ) 側を同じ言語でプログラミングすることはできません。 しかし、MANDALA 流の項目部品をローカル側は JavaScript でセントラル側は VB, C#, Java のどれかでプログラミングすればよいので、簡単にこのようなアプリが作れます。
 なお、アプリの操作性は、スマートクライアントアプリのようになります。サンプルアプリの操作方法は、後述のスマートクライアントアプリの操作方法に準じます。


Windows 8.1 Visual Studio 2013

 アプリテック社は、Visual Studio 2013 を用いて MANDALA.net 2013 V12 の開発を Windows 8.1 上で行い、マニュアルの図の差し替えを除いて完成させました。

  ここ ClickOnce をクリックすると (注:セキュリティ設定)、 最新の Visual Studio 2013 と出来たての MANDALA.net 2013 V12 を併用して開発した Windows Presentation Foundation (WPF) 版スマートクライアント (リッチクライアント) 業務アプリのサンプルを、 マイクロソフト社のクリックワンスClickOnce) を利用して、ダウンロード・実行させるためのページが現れます。

 なお、このためには Windows 8.1 で標準装備の .NET Framework 4.5.1 が必要です。上述のページにダウンロードのご案内がありますから、 Windows 8.1 以外の OS をお使いの場合は、.NET Framework 4.5.1 をインストールした後に、サンプルをダウンロード・実行させてください。


Windows 8 Visual Studio 2012

 アプリテック社は、Visual Studio 2012 を用いて MANDALA.net 2012 V11 の開発を Windows 8 上で行い、マニュアルの図の差し替えを除いて完成させました。

  ここ ClickOnce をクリックすると (注:セキュリティ設定)、 Visual Studio 2012MANDALA.net 2012 V11 を併用して開発した Windows Presentation Foundation (WPF) 版スマートクライアント (リッチクライアント) 業務アプリのサンプルを、 マイクロソフト社のクリックワンスClickOnce) を利用して、ダウンロード・実行させるためのページが現れます。

 なお、このためには Windows 8 で標準装備の .NET Framework 4.5 が必要ですが、上述のページにダウンロードのご案内があります。


セキュリティソフト Norton の誤認識 (誤検知、誤検出) 事件

 ここ 誤認識事件 をクリックすると、 現在問題として取り上げている Norton の誤認識事件のページが現れます (誤認識事件一覧)。 ここ 弾劾 をクリックすると、 シマンテック社による冤罪事件を可視化して弾劾した記述が現れます。
 被害者のソフト開発元のみなさま、誤認識の公表 OK かどうかに関わらず、アプリテック社内に設けた SONAR 被害担当 へのご連絡をお待ちいたします。 この不条理な問題を広く訴えましょう。
 更に、ここ 法的な観点から をクリックすると、 法的に重要な資料および事実をまとめたページが現れます。 ここ シマンテック社を告訴 をクリックすると、2011 年 8 月 15 日告訴時の談話などが現れます。
 解決策:Norton の SONAR の誤認識による被害を受けたら をご覧ください。刑法での解決という道があります。


“Only One” Technology

Published English language edition "Framework and Business Logic Components."

 データ項目対応のホワイトボックス部品を用いることによって、(1部品を組み合わせるだけで業務アプリに仕立て上げることができ、(2どんなカスタマイズ要求にも対応でき、(3大勢の開発者たちが組織的に部品化再利用の恩恵にあずかれることを可能にしたテクノロジーです。

 以前から日本語版 「ビジネスロジック部品」 については、そのすべてを公開していました。 これは 「ソフトウェア部品」 というタイトルの単行本 (ISBN 4-89542-154-6) を改訂したものです。その単行本の出版社が廃業してしまったために、ここに改定版を公開することになった次第です。 ですから、その単行本をお買いいただかなくても、この改定版によってデータ項目対応ビジネスロジック部品化技術などについて知ることができます。ぜひとも時間をかけてご覧いただくようにお願いいたします。


Messages from us

 アプリテック社は、スマートクライアント (リッチクライアント) 形態の基幹系業務アプリの開発をご支援いたします。

 ますます複雑化する業務アプリケーションプログラムの開発や ERP パッケージのカスタマイズに多大な工数が費やされることは珍しくありません。
 問題の第一は、ビジネスロジック制御や操作に関するロジックが混在しがちであり、 莫大なプログラムを開発しなければならないことです。
 問題の第二は、開発時に生み出された詳細情報が忘れ去られ、そして十分に引き継がれないために 不良ソフトウェア資産と化して、後刻なされる保守・カスタマイズの際に更なる負担がかかることです。
 また、キーボード・マウスへの応答、ボタンなどのイベント処理といった 操作性に関するプログラミングには細心の注意と多くの単純作業が必要であり、 プログラマにとって大きな負荷となっております。

 アプリテック社ではこのような業務アプリケーションプログラムの開発・保守・カスタマイズ作業をご支援しております。 フレームワークおよびツールをご提供することで、 開発作業に関わる工数を激減させ、さらに再利用性を高めることで保守・カスタマイズ作業の負担を軽減させております。 特に項目対応ビジネスロジック部品化技術はソフトウェア資産の再利用を推進し、大いに資産価値を高める働きをします。

 基幹系業務アプリケーションプログラムをリッチクライアントシステム (スマートクライアントシステム) として構築するには、MANDALA が一番とお考えください。


Sample Apps

  ここ JWS をクリックすると、 EclipseMANDALA.J V6 を併用して開発したリッチクライアント業務アプリのサンプルを、 Java の JWSJava Web Start) を利用して、ダウンロード・実行させるためのページが現れます。
 そのページの先には、この業務アプリのサンプルのソースプログラムもあります (ソースプログラム公開済です) ので、 Eclipse を用いてブレークポイントを設定するなどして動作を細かく確認できるようになっています (Eclipse の使い方に関する説明もあります)。

  ここ ClickOnce をクリックすると (注:セキュリティ設定)、 Visual Studio 2010MANDALA.net 2010 V10 を併用して開発した Windows Presentation Foundation (WPF) 版スマートクライアント (リッチクライアント) 業務アプリのサンプルを、 マイクロソフト社のクリックワンスClickOnce) を利用して、ダウンロード・実行させるためのページが現れます。

  こちら をクリックすると (注:セキュリティ設定)、 一世代前の Visual Studio 2008MANDALA.net 2008 V9 を併用して開発したスマートクライアント (リッチクライアント) 業務アプリのサンプルを、 マイクロソフト社のクリックワンスClickOnce) を利用して、ダウンロード・実行させるためのページが現れます。
 そのページの先には、この業務アプリのサンプルのソースプログラム (VB 版と C# 版があります) もありますので、 Visual Studio 2008 を用いてブレークポイントを設定するなどして動作を細かく確認できるようになっています。ソースプログラム公開済。

 こちら をクリックすると (注:セキュリティ設定)、 二世代前の Visual Studio 2005MANDALA.net 2005 V8 を併用して開発したスマートクライアント (リッチクライアント) 業務アプリのサンプルを、 マイクロソフト社のクリックワンスClickOnce) を利用して、ダウンロード・実行させるためのページが現れます。
 そのページの先には、この業務アプリのサンプルのソースプログラム (VB 版と C# 版があります) もありますので、 Visual Studio 2005 を用いてブレークポイントを設定するなどして動作を細かく確認できるようになっています。ソースプログラム公開済。

 MANDALA.net 2008 V9 のマニュアル (数百ページ) を先に公開いたします。「スタートアップ」 からご覧ください。

1,000 端末: 2007 年 8 月 22, 23 日にホテルニューオータニ東京においてマイクロソフト ビジネスフォーラム 2007 が開催されました。 弊社はそこで 1,000 端末を楽々こなす 64 ビット PC サーバ という展示をいたしました。 基幹系業務用の 1,000 台のスマートクライアントを 30 万円ほどで購入した 64 ビット PC サーバが楽々と処理する様子をご覧いただきました。 .NET Framework の十分なスケーラビリティに、ご納得がいただける展示だったと自負しております。 余談ですが、ハードウェアのコストパフォーマンスは、こんなに高くなっていることに、改めて実感できたといえます。 そこで、業務ソフトウェアの開発をなさる方々も、MANDALA を用いることによって、高いコストパフォーマンスを実現していただきたいと思った次第です。


Products


マニュアルを公開

Verified for Windows
Server 2003 に合格

(合格ID: Ap0401137113)
VB.NET または C# での業務アプリケーション開発を支援するフレームワークおよびツールです。
サーバ側の業務プログラムの開発作業までもご支援します。
Visual Studio 2008 および Visual Studio 2005 をサポートしています。
最新バージョン V10.60.25.32 は 2010 年 12 月 6 日から販売。
パンフレット (pdf),  最近の広告 (pdf)
.NET ワールド (2005) へ.NET ワールド (2004) へ
Windows 7 対応について Windows Vista 対応について
Windows Server 2008 R2 サポート済。
Windows Azure での動作可能 (動作実験例)。
Visual Studio 2010 の WPF をサポートする V10 を近日リリース



Java 言語と Swing での業務アプリケーション開発を支援するフレームワークおよびツールです。
サポートする JDK は 1.5 以降、開発環境は eclipse 3.2 以降です。
最新バージョンは V6.0 ベータ版 です (旧版より大幅に機能アップ)。 パンフレット (pdf)
Java ワールドへ
Visual Basic 6.0 での業務アプリケーション開発を支援するアドオンツールです。
最新バージョンは V6.60 です。 パンフレット (pdf)
Visual Basic ワールドへ

 MANDALA シリーズは、開発支援ツール 1,200 本、フレームワーク (ランタイム) 73,000 本の販売実績を持ち、 小規模開発から、大手の保険会社、信販会社、自動車会社の大規模開発のメインツールとして使われるなど、様々な基幹系業務プログラムの開発および ERP パッケージに活用されています。


Visual Studio 2010 (WPF Support)

 Visual Studio 2010 については、日本語版もマイクロソフト社から正式にリリースされています。 弊社では、これらを用いて、Windows Presentation Foundation (WPF) をサポートした MANDALA.net 2010 V10 の開発を行い、間もなく出荷の予定です。 なお、2009 年 12 月 1 日以降に MANDALA.net 2008 V9 をご購入いただいたお客様には、無料で MANDALA.net 2010 V10 にバージョンアップをいたします。

 旧版 V7 のことですが; 現在も販売中 (2006 年 5 月 1 日から販売) の MANDALA.net 2005 V8 は、Visual Studio 2005 および Visual Studio 2003 の両方に対応したもので、価格は従来の MANDALA.net V7 と同じです。 この V8 は旧版 V7 を包含しておりますので、昔の Visual Studio 2003 対応の旧版 MANDALA.net V7 の販売は停止とさせていただきました (なお、メンテナンスは継続しておりますが、バージョンアップをなさることをお勧めいたします)。



    


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ここに掲載の社名、製品名には、各社の商標または登録商標があります。

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